子どもの理科離れをなくす会が行っているロボット研究室は、宇宙ロボットがテーマです。日ごろ鍛えたロボット技術を存分に発揮して、知恵と工夫と集中力で勝負する。それがこのスペースロボット・コンテストです。子ども達は皆全力を注いだロボットとプログラムを引っさげて戦いに臨みます。

10年後にできる有人月面基地を建設するロボットがモチーフです。 10年後に世界のどこかの大学・研究所・企業あるいは宇宙で
、実際に研究したり働いている子どもたちが、参加者または見学に来てくれた子どもたちの中に必ずいます!

今年も参加費無料 優勝商品はノートPC!
 
会員には予選1週前からロボット無料貸出!

全力で獲得を目指してください!
 
第三回 スペースロボットコンテスト

予選

10月14日(土) 

京都大学総合博物館

10月22日(日)

大津市科学館

10月29日(日) 

大阪市立科学館

決勝

11月5日(日)

大坂南港ATC−ITM棟 6Fマーレ広場
今年のテーマは・・・

白と黒のコンテナをベース1とベース2に置いていく作業です。段がありますので、コンテナを持ち上げなければ置くことができません!さらにコンテナの上にコンテナを積めば高得点!基本はもちろんライントレース!

資格

エントリー

※携帯電話には対応しておりません。

ルール(デモムービーあり)
※参加資格もこちらです

会場・交通

予選スケジュール


主催 子どもの理科離れをなくす会 
共催 (株)ATC(アジア太平洋トレードセンター)
後援(予定) 大阪市教育委員会、京都市教育委員会、
滋賀県教育委員会 
協力 JAXA(宇宙航空研究開発機構)、
京都大学 総合博物館、
大阪市立科学館、大津市科学館 
協賛 学校法人 東山学園 東山中学校、
学校法人 大阪初芝学園 初芝堺中学校

同時開催(SRC関連企画)
宇宙展
日時:2006年11月4日、5日
会場:ATC−ITM棟6F  マーレ広場 展示場
主催:子どもの理科離れをなくす会
共催:晦TC(アジア・パシフィック・トレードセンター)
協力:JAXA(宇宙航空開発機構)
宇宙展示会では普段見ることの出来ないものや聞けないことをJAXA(宇宙航空研究開発機構)協力のもと、宇宙服や精密模型の展示、宇宙での食事の完全再現、貴重映像や宇宙飛行士から子どもたちへのメッセージも盛り込まれてた魅力溢れる展示会です。
● 宇宙服を着て記念撮影(確定)
● 宇宙飛行士から参加者へのオリジナルメッセージビデオ(確定)
● 船外宇宙服 宇宙食(確定)
● シャトルやHUロケットの大型精密模型(展示模型は内容が変更される場合があります)
過去のSRCと宇宙展
第一回
運ぶ
第二回
仕分ける

 

 



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