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次代のIT×Monozukuri人財の発掘

地球の未来に貢献するの発信と次代を拓く“異才”の発掘

ランドマーク プロジェクト:ジュニアの作ったロボットを宇宙で動かす

参加者募集【小学生、中学生、高校生、大学生、大学院生】

Space Robot Contest @CEATEC JAPAN 2015とは?
『地球の未来に貢献する“才能”発掘プロジェクト』

大学生VSジュニア 本気の勝負をプロの前で!

大学生の皆さん! あなたのICT力を試してみませんか?
文系・理系どちらの学生も参加できます。就職アピール力抜群のICT力を身につけよう!

[new] Global Issue Project Report
スーパーサイエンス高校生が英語で語る ロボットで世界に貢献
ジュニアロボットコンテスト世界チャンピオン✖女子高校生の挑戦!
詳細はこちら

ナビゲーション



スマートフォンで通信だけでなく、あらゆる情報を取り込む事ができ、自身の健康管理や家電の

遠隔操作までできる時代…。そして、センサー・CPU・出力デバイスを持つものをロボットとするならば、
スマートフォンや電子レンジでさえ立派なロボットと言えます。

 

このような「ロボット時代」において、ICT(情報通信技術)は文系理系に関係なく、皆さんに不可欠なも

のとなり、さらに進化を続けています。

また世界でも、宇宙開発、環境・水資源・農業・エネルギー…等、地球規模で取り組まれているもの

から日常の仕事や生活にいたるまで、多くの課題解決にICTは欠かせない存在です。

 

こうした中、国家、企業、大学、研究機関、国際機関など、世界では今、国境、文化の壁を越えて、ITの
スキルを活用し、英語で通じ合いながら新たな課題を発見し、創造力を働かせ、強い意志をもって問題の
解決に取り組める人材が不足し、深刻な問題となっています。

 

宇宙開発の現場のリアルな課題(ミッション)解決をイメージして、自分で考えて行動する(自律型)

ロボットをプログラミングする今回の挑戦では、世界が求める能力の結集が求められ。

 

この機会を通じて、皆さんの才能と可能性を、今回会場となるCEATEC JAPAN 2015に集結する最先端の
テクノロジーの開発に取り組む企業、研究機関の皆さんにアピールできますよう応援してまいります。

 
○テーマ:  自分で考えて行動する(自律型)ロボットをプログラミングして、実際同様の宇宙開発

         ミッション(任務)に挑戦しませんか? 今回の舞台は『月面基地建設現場』です。

○参加対象: 世代を超えて皆さんのチャレンジをお待ちしています。

小・中高・大学生・社会人 ※理系、文系は問いません。
ロボット機材、センサー、コンピューターがこちらで用意いたします

○開催日時:平成271010日(土)10:00-16:30

○会  場:CEATEC JAPAN 2015 特設会場(月面基地ステージ)

○参 加 料:無料 

○実施イベント:申し込みは締め切りました。申込者多数のため、抽選を行いました。
          スケジュールはこちら

  1. Space Robot Contest “上級者ガチンコ勝負” (定員:15名) 過去のコンテストはこちら

    ・課  題:『自分でプログラミングしたロボット(自律型)で建設資材を運べ』

          ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学(MIT)の学生や

          企業の皆さんにも挑戦頂いたエキサイティングな内容です。

            【ルール詳細】 https://sites.google.com/site/srcceatecjapan2015rules/  
課題の難易度やルールは、随時更新されます。最終課題は当日 朝に確定します
すべての課題がクリアされなくても、小課題ごとに加点されますので、自分ができる範囲で取り組んでください

    ・時  間:10:45-12:00(プログラミング) 14:00-16:30(競技・表彰)

          ※一部変更の可能性がございます。 

    2自律型ロボット・プログラミング・トライアル(体験教室) “初心者歓迎”

      ・課  題:『自律型ロボットの基本動作のプログラミングに挑戦』

その場で課題を出しますので、制限時間にどこまで動くかが勝負です。 月面基地建設ロボットの体験教室です。
サポーターがつきますので全く初心者でも大丈夫です。論理思考能力、課題解決力の養成に大きく寄与します。
また、ここからジュニアロボットコンテスト世界チャンピオンも多数生まれています。

今回は新しい課題で行いますので、これまでに体験教室にご参加いただいた方でも新しい感覚で取り組むことができます。

・時  間:10:10-12:10(午前の部)13:10-15:40(午後の部)※途中30分発表見学有

          ※一部変更の可能性がございます。


お問い合わせ

一般社団法人 国際科学教育協会

    612-8086

    京都市伏見区京町北8丁目75-23

    電話番号 075-612-6814
mail : iseki@e-kagaku.com

   HP: http://e-kagaku.com


Global Issue Project Report
スーパーサイエンス高校生が英語で語る ロボットで世界に貢献

世界的ジュニアロボットコンテスト世界チャンピオン✖女子高生の挑戦



肝臓癌試験紙を開発した17歳。携帯電話を30秒で充電できる技術を開発した18歳女子高生。

世界では、年齢を問わず地球の未来を一変する才能の出現が後を絶ちません。

今回は、自律型ロボットで地球規模の問題解決に向けて実験、調査に挑む現役女子高生が、
ロボット教育から学んだグローバルサイエンス力で、世界に貢献する強い思いを語ります。

プレゼンテーター

 伊賀 理心(としみ) (高校1年生)

 小6からロボットのプログラミングを始める。
 中2でスペースロボットコンテストにおいてプレゼン賞獲得と準優勝。

 中3では国際科学技術コンテスト ロボカップジュニア世界大会のスーパーチーム部門で優勝。



スケジュール

【午前の部】

10:00-10:10  開会のご挨拶

10:10-12:10  Space Robot Contest  調整開始

                     自律型ロボット・プログラミング・トライアル(体験教室)

12:10-12:30  Global Issue Project Report

                        『スーパーサイエンス高校生が英語で語るロボットで世界に貢献』』

                           〜ロボカップジュニア世界チャンピオン女子高生の挑戦〜

12:10-13:10  Space Robot Contest休憩》

 

【午後の部】

13:00- 13:10  開会のご挨拶

13:10-15:10   Space Robot Contest 予選

                      自律型ロボット・プログラミング・トライアル(体験教室)前半

15:10-15:30   Global Issue Project Report

                         『スーパーサイエンス高校生が英語で語るロボットで世界に貢献』』

                            〜ロボカップジュニア世界チャンピオン女子高生の挑戦〜

                      《自律型ロボット・プログラミング・トライアル 休憩》

15:30-16:10   Space Robot Contest 準決勝・決勝

                      自律型ロボット・プログラミング・トライアル(体験教室)後半

16:10-16:30   結果発表


バナースペース

企業関係者の方
企業協賛についてのお問合せ・お申し込み先  

Space Robot Contest CEATEC JAPAN 2015 事務局

TEL :  035549-6914   FAX :  (03)5549-3201  mail :space-robot@intergroup.co.jp


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